ニュースリリース
- FUNKY MONKEY BABYS 北京のファンの常識を覆す!?
「音楽に国境も人種も関係ない!(ファンキー加藤)」
FMB新曲『ヒーロー/明日へ』を引っさげ、北京へ上陸!!1800人が熱狂!!!
株式会社ドリーミュージック・(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO 高久光雄)所属の、FUNKY MONKEY BABYSが11月7日 中国・北京市内の世紀劇院で行なわれた日中交流イベント「J-pop in China 2009」にライブ出演した。

11月18日(水)に発売される約8ヶ月振りのニューシングル『ヒーロー/明日へ』(ダブルタイアップの両A面シングル)の『ヒーロー』が「着うた(R)」配信開始と同時に、レコチョクデイリーランキングで初登場1位を獲得するなど(10/21付)押しも押されもせぬ人気のFUNKY MONKEY BABYSが日本だけでは我慢できず北京に上陸!!(※11月4日(水)から『ヒーロー』の「着うたフル(R)」と『明日へ』の「着うた」(R)が同日配信されている。)
今年3月、ショッピングセンターでのインストアライブを行なう為に訪れた中国・青島以来の中国でのライブ出演。前日に北京入りしたメンバーを空港で、前回青島のライブに来てくれていたファンや現地北京のファンが出迎えてくれるなど、温かく迎え入れられた2度目の中国ライブ。
所狭しとそびえ立つ巨大なビルに片道8車線でも渋滞してしまう道路など、北京という街のスケールの大きさに圧倒されながらも、「音楽は国境を越える!」という想いを信じ、要所でのMC以外は(楽曲は全て日本語)あえて日本語のまま熱唱した。ライブ前に現地通訳に「椅子がある会場では北京の人はあまり立ち上がる事はないです。」と言われていたFMBだが、北京での常識を完全に覆すことになる。会場内の1800人がほぼ全員が総立ち手を挙げ、飛び跳ね、一緒に歌い、日本でのライブと全く変わらない光景がそこにあった。
初めて聴くであろう新曲の『ヒーロー』や『明日へ』に関しても会場から大きな拍手が沸き起こるなど、「音楽は国境を越える」という言葉を見事に実践してみせ、現地取材10社が訪れた分刻みのスケジュールの中、2度目の中国ライブを前回以上の盛り上がりの内に終了した。「高校サッカー選手権大会」応援歌である新曲『明日へ』(※PVにはジュビロ磐田 中山雅史選手が出演)も各都道府県の高校サッカー選手権大会決勝戦のTV放送でOAが始まっており、サッカー少年を中心に盛り上がりを見せており、お父さんの応援歌『ヒーロー』(※PVには日本テレビアナウンサー 羽鳥慎一氏が出演)とともに幅広い世代での注目を集めるニューシングルに期待が集まる。
<リリース情報>
『ヒーロー/明日へ』
発売日:2009年11月18日
初回生産限定盤A(羽鳥慎一アナウンサー) MUCD-9010 ¥1,365(tax in)(CD+DVD)
初回生産限定盤B(中山雅史選手) MUCD-9011 ¥1,365(tax in)(CD+DVD)通常盤CD(羽鳥慎一アナウンサー&中山雅史選手両面ジャケット) MUCD-5160 ¥1,050(tax in)(CDのみ)
『ヒーロー/明日へ』購入特典
おまえ達との道 福岡&大阪 ライブレポート特派員大募集!
『ヒーロー/明日へ』の初回生産限定盤A・Bにそれぞれ封入されているハガキと応募券を集めて応募すると、なんとFUNKY MONKEY BABYSワンマンライブ
おまえ達との道の福岡公演・大阪公演にライブレポーターとしてライブ&バックステージにご招待!
ライブレポートはオフィシャルサイトへの掲載をはじめ、プロモーションに使用される。ダブルタイアップ情報
■『ヒーロー』
日本テレビ系
「ズームイン!!SUPER」「ズームイン!!サタデー」秋のテーマ
■『明日へ』
日本テレビ系
「全国高校サッカー選手権」応援歌



