ニュースリリース NewsRelease

ニュースリリース

加山雄三がデビュー50周年を記念し、武道館公演が決定! 合計年齢482歳の日本を代表する豪華ミュージシャンとバンドを結成!!

4/7には加山雄三デビュー50周年記念シングル
『座・ロンリーハーツ親父バンド』のリリースも決定!

株式会社ドリーミュージック・(東京都渋谷区、代表取締役社長兼CEO 高久光雄)所属、4月にデビュー50周年イヤーを迎える歌手、加山雄三が6月4日に4半世紀ぶりの日本武道館公演を行い、日本を代表する豪華ミュージシャンとスペシャルバンド「加山雄三とザ・ヤンチャーズ」を結成する事が判明、そして4月7日にシングル『座・ロンリーハーツ親父バンド』の発売も決定した。

「加山雄三とザ・ヤンチャーズ」は加山雄三を慕う、森山良子、谷村新司、南こうせつ、さだまさし、THE ALFEEと日本音楽業界の重鎮が集結。加山雄三を含めて武道館当日の年齢が482歳という最強のバンドが誕生した。

67年に日本人で初めて武道館での"単独公演"を行った加山雄三は、その後15周年、20周年、25周年と節目には必ず、武道館公演を開催。そして記念すべき50周年には加山雄三に影響を受けた「ザ・ヤンチャーズ」の面々が青春時代をもう一度とばかりに、若大将と同じステージに立つ。

同公演のフィナーレを盛り上げるために加山雄三が作曲、さだまさしが作曲した『座・ロンリーハーツ親父バンド』を披露する事も決定。同曲は、アップテンポの団塊世代に向けた応援歌、タイトルは67年に発売された、ビートルズの『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』をもじってつけられた。

加山雄三は『座・ロンリーハーツ親父バンド』と武道館コンサートについて

ザ・ヤンチャーズのメンバーを見て僕はビックリ仰天した。日頃から親交のある仲間達とは言え、これだけの大物アーティストが一同に会してくれるなんて本当に嬉しい。そして、さだまさし君が素晴らしい詞を付けてくれて、武部聡志さんという最高のアレンジャーが見事なサウンドで楽曲を仕上げてくれて、とても感動したよ。

『座・ロンリーハーツ親父バンド』という曲は、団塊の世代からその後に続く40代くらいまでの人たちの応援歌になったらいいなと思って作ったんだけど、見事にコンセプトどおり、想像以上のものが出来上がったと思う。音楽的なもののレベルというかいろんな角度から見ても完成度は高い。久しぶりに音楽ってイイや〜って、みんなに集まった連中を見てもらえばそれだけで凄いってわかると思うけど。

絶対楽しみにしてもらいたいし、若い人にも振り向いてもらいたいし。50年もやってくると大概くたびれちゃうんだけどな。なぜかみんなの力で疲れを知らないんだよね。本当にすべての人に心から感謝をするとそんな力が貰える気がしたよ。感動、感心、感謝。 人生の三冠(感)王だ。精一杯やるぜ!」とコメントをよせた。

武道館だけでなく
6/12 名古屋 日本ガイシホール
6/20 大阪城ホール
でのアリーナライブも決定。

4/10のフジテレビ系「MUSIC FAIR」で加山雄三率いる『座・ロンリーハーツ親父バンド』が初披露されるなど、70歳を超えてもなお元気いっぱいの"永遠の若大将"が本領を発揮する。

<リリース情報>
『座・ロンリーハーツ親父バンド』

発売日:2010年4月7日
MUCD-5167 ¥1,000(tax in)

1.座・ロンリーハーツ親父バンド
2.ハーモニー
3.座・ロンリーハーツ親父バンド~カラオケ~
4.ハーモニー~~カラオケ


PAGE TOP

Copyright(c)2011 Dreamusic Inc. All Rights Reserved.